

2026年 東・西東京卒業生大会2回戦|東京和泉シニア
7/20(月・祝日)、2026年第3回林和男旗杯 東・西東京卒業生大会 2回戦が行われました。東練馬シニアグラウンドで「東京和泉シニア」さんとの一戦となりました。 バッテリー: 阿部(塁)・猪狩・島田 - 小島(太) 本日のエキサイティング・プレーヤー! ❶ 阿部 塁くん 投げては3回無失点とゲームメイクの役割を果たし、打っては貴重な追加点となる犠飛を放ち投打に活躍。アッパレ! ❷ 猪狩 颯くん 2回無失点とリリーフとして好投し、打撃でも初球から反対方向へのタイムリーを放つ。熱盛! 東京和泉シニアのみなさま、本日は公式戦ありがとうございました。 また、大会関係者並びにグラウンドを提供いただきました東練馬チーム関係者のみなさま、早朝からグラウンドの準備・設営等ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。


2年生・オープン戦(大宮七里ボーイズ)
7/19(日)、2年生は「大宮七里ボーイズ」さんとのオープン戦でした。 大宮七里ボーイズグラウンドで行われました。 第一試合 バッテリー:佐々木・田中(余) - 三木 第二試合 バッテリー:渡辺(日)・田中(余) - 長谷川・三木 本日のエキサイティング・プレーヤー! ❶ 柴田 一心くん 1試合目は7回表、1点を返して尚1死2・3塁では、しぶとくライト前への逆転のタイムリーヒット。 2試合目は7回裏、ランエンドヒットで広く空いた三遊間を破りサヨナラタイムリーとチャンスでの強さを見せた。熱盛! ❷ 長谷川 恵太くん 2試合目、1打席目にはボールを引き付けライトへのヒットと、勝ち越しのスクイズと試合のキーマンとなった。アッパレ! 大宮七里ボーイズの皆さま、本日はオープン戦ありがとうございました。 そして、関係者の皆さま、早朝からグラウンドの準備・設営等ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。


1年生・オープン戦(大宮七里|岩槻シニア)
7/19(日)、1年生は「大宮七里ボーイズ」「岩槻シニア」さんとのオープン戦でした。 それぞれ大宮七里ボーイズグラウンド、扇グラウンドで行われました。 大宮七里ボーイズ戦:第一試合 バッテリー:阿部(仁)・若菜 - 姜 大宮七里ボーイズ戦:第二試合 バッテリー:富田(朔)・青木 - 富田(陽) 岩槻シニア戦:第一試合 バッテリー:佐藤(瑛)・曽根・斉藤 - 茂木 第二試合 バッテリー:山下・笹木・関谷 - 上園 本日のエキサイティング・プレーヤー! ❶ 若菜 元太郎くん 打っては猛打賞、終盤に起死回生の逆転タイムリースリーベース! 走っては相手キャッチャーの隙をつく好走塁!アッパレ! ❷ 笹木 琉惺くん 先週の練習試合での課題、「試合への集中」を攻守、走塁、声かけ全てにおいて実践し、チームとして初のスクイズも一発で決めた!投手としても好投を継続し、チームの勝利に貢献した!熱盛! 岩槻シニア、大宮七里ボーイズの皆さま、本日はオープン戦ありがとうございました。 そして、両チーム関係者の皆さま、早朝からグラウンドの準備・設営等ありがとうございました。


2026年 東・西東京卒業生大会1回戦|東久留米シニア
7/12(日)、2026年第3回林和男旗杯 東・西東京卒業生大会 1回戦が行われました。1回戦は「東久留米シニア」さんとの一戦となり、八王子シニアグラウンドで行われました。 バッテリー: 阿部(塁)・猪狩・高尾 - 小島(太) 本日のエキサイティング・プレーヤー! 阿部 塁くん 持ち味の制球力で低めにボールを集め、3回1失点の好投でゲームメイクの役割を果たす。アッパレ! 東久留米シニアのみなさま、本日は公式戦ありがとうございました。 また、大会関係者並びにグラウンドを提供いただきましたチーム関係者のみなさま、早朝からグラウンドの準備・設営等ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。


2年生・オープン戦(町田ボーイズ|練馬北シニア)
7/12(日)、2年生は「練馬北シニア」「町田ボーイズ」さんとの三つ巴によるオープン戦でした。 扇グラウンドで行われました。 第一試合 バッテリー:渡辺(日)・村越 - 三木 第二試合 バッテリー:田中(余)・三木 - 長谷川・村越 本日のエキサイティング・プレーヤー! ❶ 松橋 巧真くん 3打席立っての2安打3出塁。 チームバッティングを理解しはじめ、チャンスを広げ、足でかき回しチームの勝利に貢献。アッパレ! ❷ 田中 余市くん 初回は守備のミスや相手のスイングに合わせてしまった部分があったが、2回以降はテンポよくなげ、初回の2安打のみで抑えた。 熱盛! 練馬北シニア、町田ボーイズの皆さま、本日はオープン戦ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。


1年生・オープン戦(町田ボーイズ|練馬北シニア)
7/12(日)、1年生は「町田ボーイズ」「練馬北シニア」さんとのオープン戦でした。 町田ボーイズグラウンド、練馬北シニアグラウンドで行われました。 町田ボーイズ戦 第一試合 バッテリー:佐藤(瑛)・曽根・斉藤 - 茂木 第二試合 バッテリー:高師・笹木・山下 - 上園 練馬北シニア戦 第一試合 バッテリー:阿部(仁)・若菜 - 姜 第二試合 バッテリー:富田(朔)・青木 - 富田(陽) 第三試合 バッテリー:杉原・畔上・姜 - 富田(陽) 本日のエキサイティング・プレーヤー! ❶ 高橋 恵佑くん 攻守ともに堅実なプレーが際立ってきた。打っては3塁打に2点適時打!守ってはショートライナーから2塁送球で併殺するなど、相手の流れを断ち切るプレーで試合を盛り上げた!アッパレ! ❷ 寺澤 武尊くん 2点ビハインドの中、振りぬいた当たりはセンターオーバーのホームラン! 同点までの流れを作る一打に熱盛! 町田ボーイズ、練馬北シニアの皆さま、本日はオープン戦ありがとうございました。 そして、両チーム関係者の皆さま、早朝からグラウンドの準備・設営等ありがとうござい


1年生・オープン戦(東練馬シニア)
6/14(日)、1年生は「東練馬シニア」さんとのオープン戦を行いました。 東練馬シニアグラウンドで行われました。 第一試合 バッテリー:佐藤(瑛)・富田(朔) - 茂木 第二試合 バッテリー:杉原・姜・斉藤・阿部(仁) - 上園 第三試合 バッテリー:曽根・笹木・関谷 - 富田(陽) 本日のエキサイティング・プレーヤー! ❶ 正木 彗叶くん 最終回1-1、皆で作ったサヨナラのチャンスで振りぬいた打球はセカンド横をライナーで抜け、右中間へのサヨナラタイムリー。気の抜けない接戦をしっかりものにした。熱盛! ❷ 吉岡 天佑くん 反撃となるタイムリーヒットから、相手のスキを突いた走塁でチャンスを拡大した!得点につなげるための集中力にアッパレ! ❸ 福村 颯太くん 好投手に打線が抑え込まれるなか、レフトに痛烈なツーベース。2安打とひとり気を吐いた。最後まで諦めない姿勢に熱盛! 東練馬シニアの皆さま、本日はオープン戦ありがとうございました。 そして、関係者の皆さま、早朝からグラウンドの準備・設営等ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。


2年生・オープン戦(江戸川北シニア | 東京神宮シニア)
6/7(日)、2年生は「江戸川北シニア」「東京神宮シニア」さんとの三つ巴によるオープン戦でした。 江戸川北シニアグラウンドで行われました。 第一試合 バッテリー:田中(余)・北野 - 三木・長谷川 第二試合 バッテリー:佐々木・渡辺(日) - 三木 本日のエキサイティング・プレーヤー! 三木 匠くん 2試合を通して4打数4安打、東京神宮シニア戦の3回にはレフトフェンスを超えるホームラン! さらに4回ツーアウトのチャンスでもタイムリーヒットと、迷いのないスイングが出来つつある。 熱盛! 江戸川北シニア、東京神宮シニアの皆さま、本日はオープン戦ありがとうございました。 そして、江戸川北チーム関係者の皆さま、早朝からグラウンドの準備・設営等ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。


1年生・オープン戦(志木シニア|板橋シニア)
6/7(日)、1年生は「志木シニア」「板橋シニア」さんとのオープン戦を行いました。 それぞれ志木シニアグラウンド、板橋シニアグラウンドで行われました。 志木シニア戦:第一試合 バッテリー:佐藤(瑛)・田頭・若菜 - 茂木 志木シニア戦:第二試合 バッテリー:富田(朔)・高師・曽根 - 富田(陽) 板橋シニア戦:第一試合 バッテリー:杉原・姜・畔上 - 上園 板橋シニア戦:第二試合 バッテリー:阿部(仁)・青木・斉藤 - 姜 本日のエキサイティング・プレーヤー! ❶ 曽根 貴一くん 前日の練習テーマの通り、しっかり振り切ってすべて右中間へのライナー性の当たり! 練習の成果を試合で遺憾なく発揮!! 4打数3安打2打点の働きで勝利への貢献にアッパレ! ❷ 山下 航輝くん 攻撃時、シチュエーションを考え、意識を持ったバッティング、守備ではピンチに練習で行ってきた中継プレーをしっかり行い、見事なバックホームで捕殺!!何より、いつでも元気に声を出す姿勢に熱盛! 志木シニア、板橋シニアの皆さま、本日はオープン戦ありがとうございました。 そして、両チーム関係者の


2026 関東連盟夏季大会 4回戦|上尾シニア
5/31(日)、3年生は関東連盟夏季大会4回戦「上尾シニア」さんとの一戦となり、UDトラックス上尾スタジアムで行われました。 バッテリー: 島田・平野・佐藤(瑛) - 小島(太) 関東連盟夏季大会を終えて 上尾シニアさんとの試合が終わり、残念ながら全国大会への出場は叶わなかった。あと2勝。 3年生が入団した時、この選手達と全国にいける。本気でそう思い2年間練習してきた。 しかし本当に高い山だった。それだけに悔しい。この思いは選手、親、スタッフ、皆同じだと思う。 野球には『〜だったら』『〜れば』は通用しない。常日頃から選手には伝えていたが、あと1本出ていればという展開で流れを呼べず、逆に上尾シニアさんはここで打ったらという展開でしっかりと打ってきて流れを持っていかれてしまった。私も選手も野球は本当に難しい事を改めて勉強させられてた試合だった。敗戦は監督である私の責任。選手達は本当にここまでよくやってくれた。 思い返せば1番最初トップチームとして彼らに帯同した練習試合、アップで声も小さく2周もしないで足も全然揃わずかなり叱った事から始まった、そんなチ



















